懸賞の当選確率をあげるための2つの技

Pocket

これまでの懸賞経歴

私は子どもの頃から懸賞に応募するのが好きで、数撃ちゃ当たるという感じで気になったものはどんどん応募していました。

小学生の頃、CDラジカセが当たったことが始まりでした。当時のCDラジカセは、その企画でも目玉商品級だったと記憶しています。カセットテープが2箇所、CDは一箇所入れるとことができました。

その後も事あるごとに応募するようになり、テレホンカード、文房具、楽譜(楽器弾けないのに)など、何か使い方の分からない物も当たった記憶があります。

くじ運は使い果たす物だと親から教えられていて、なぜか信じていいたので、大人になってから応募するのは控えていました。それでもお祭りなどでの抽選会に参加すると何かしら当たっていました。

2007年頃かな、地デジ対応の薄型テレビが当たりました‼️それまでは祖母宅から中古でもらってきたブラウン管のテレビをなんとかだましだまし大事に使っていた私にとって、本当に欲しかった物‼️地デジが見れなくなるピンチを逃れました。

最近ではiPad❣️当たったのよ〜😆これは本当はMacBookを狙っていたので若干の悔しさはあるんだけど、ワイヤレスで繋がる外付けキーボードを買ったら、も〜快適!わたしにはこれで十分だったのかも。

当選したiPadと 購入したキーボード

懸賞の当選確率を上げる2つの技

これまでの経験から、どんな時に当選しやすかったかを振り返り、まとめてみました。

  1. 念を込める・・・ハガキ応募でも、名前を書いて箱に入れるタイプの抽選会でも、その紙に念を込めることで当選確率が上がります。
    (念の込め方は何でもいいけど、私は枠をペンで囲ったり、挿絵を入れて色を塗ったり、とにかく時間をかけて丁寧に書いたものが当たりやすかったです。デコりすぎたのは逆効果だったのか、当たりませんでした。)
  2. 紙に折り目をつける・・・用紙に記入してそのまま出さずに、1回か2回折って広げてから抽選箱へ入れることで、かなり当選確率が上がります。
    (名前を書いて箱に入れるタイプの抽選会では、こっそり折り目をつけておくことで、みんなの紙が集まった時に、自分の紙の前後左右に空間ができ、くじを引く係の人に掴んでもらいやすくなります。)

最近の懸賞の傾向

ハガキに住所・氏名・年齢・電話番号を書いてポストに出しに行ってた頃がもはや懐かしいですね。

最近ではWEBでポチポチ応募する懸賞が多くなり、ハガキを出しに行くことはほぼ無くなりました。

Instagramのフォロー&コメントで応募完了!、Twitterのフォロー&リツイートで応募完了!とかは、当たったためしがありません。本当に誰か当たっているのでしょうか。

紙ベースの方が念を送りやすく、WEBでは伝わりにくいのかもしれません。

なので、WEB応募でもハガキで応募でもどちらでも良い場合は、ハガキがおススメです😊

車が当たる抽選に応募したのは何年前だったかな、、、
今でも届くの待ってま〜す‼️

\シェアありがとう/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

👇Instagramフォロー