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歴史ある南砺市 井波の、木り彫の龍たちからインスピレーションを受け、閃いたものを創っています。
ゴム印に龍を掘り、それを版画にして創った封筒「龍のおくりもの」は「南砺の逸品」認定品です。

楽しい育児研究中の4児mamaです。
生活の中心である子育てもまたクリエイティブな仕事で、子どもとの暮らしそのものがアートだと感じています。
毎日子どもたちと過ごし、子どものいない時間は作品制作をする。この日常の中の特別な空間を「龍のアトリエ」と名付け、ここから沢山の作品を生み出していこうと思っています。

2018年1月「龍のアトリエ」を開業。

「龍のアトリエ」活動内容

南砺市井波には歴史ある「瑞泉寺」と言うお寺があり、その昔、お寺が大火事になった時に龍が水吹き上げて火を消し止め、山門だけは助かったという伝説があります。
この瑞泉寺を始め、井波の町並みには木彫刻の龍がたくさん見られます。

「瑞泉寺」山門の龍(木彫刻)

そこからインスピレーションを受けて彫った龍のゴム印や、それを押した「龍のおくりもの」と名付けた封筒を始め、閃いたものを創りはじめました。

また、生活の中心である子育てもまたクリエイティブな仕事で、これ自体がアートだと感じています。

毎日子どもたちと過ごし、子どものいない時間は作品制作をする。この日常の中の特別な空間を「龍のアトリエ」と名付け、ここから沢山の作品を生み出していきたいと思っています。

2018年1月 「龍のアトリエ」を開業。

2018年5月「宮大工の鑿(のみ)一丁から生まれた木彫美術館・井波」が日本遺産に認定。

日本遺産認定のポスター

2018年12月「龍のおくりもの」が「南砺の逸品」認定品としてデビューしました。

そのほか、南砺市福光道の駅でも販売中。
ぜひお手に取ってご覧ください。

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